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心臓・血管を中心とした循環器系領域における再生医療を確立するために

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アンチエイジング関係

アセチルカルニチン塗布が及ぼす皮下及び内臓脂肪への影響(2008年10月19日公開)

近年、Lカルニチンの経口摂取による体脂肪減少の影響が数多く検討されています。経口投与より持続的な供給が可能である経皮から、経皮吸収製剤化を行ったアセチルLカルニチンを投与し腹部脂肪への影響を検討いたしました。 (2008年度 第29会日本肥満学会にてポスター発表)

ティッシュエンジニアリング関係

循環器系領域における再生医療を確立するために(2005年11月1日公開)

子供のときや学校の理科の授業でイモリやプラナリアの一部を切断して、もとの場所におなじ器官ができるのを見ませんでしたか?ヒトでも同じように傷つき機能を失った臓器や器官が再生して元にもどったら...

心筋マスター遺伝子探索関係

心臓のでき方と関連する遺伝子(2005年10月3日公開)

成体心筋が持つこの細胞特性のために、虚血性心疾患により失われた心筋細胞は再生することが極めて困難な臓器の一つであると考えられてきた。しかし、最近、心筋梗塞後の心臓においても分裂・増殖する心筋細胞が数%存在することが認められ. . .

再生医療関係

骨髄細胞による心筋再生療法(2005年9月1日公開)

心筋梗塞や動脈硬化症など虚血性心疾患・末梢血管疾患は,高齢化や生活習慣の欧米化などにより増加傾向にあります。薬物療法の効果がない重症心不全の生命予後は不良であり,根治的な治療法は現在のところ心臓移植以外にはありませんでした。しかし. . .

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